塩対応の自転車ライフ

AKB48の15期生である込山榛香ちゃんを応援しながら自転車を楽しむ人のブログ(故)

16日休み

昨日は朝から予定が詰まっており、午後は雪山の奥地へ営業に行って帰社後もバタバタしてたせいか疲労感MAX。

帰ってからはシュワルベのローラー用タイヤを受け取ったがセッティングする気にならずコタツで寝落ち。

金土と東京で研修。今日、仕事終わりにそのまま東京へ行って前泊。

ホテルでスクワットくらいはしておこう。

15日ロラ25分

心拍計を新しくしました。

たぶん2年ぶりくらいに付けるような気が。

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そんでローラー。25分。

3分オン(負荷5)、1分半オフを2セットでカラダを温めた後、5分オン(負荷7)。

最後は心拍184くらいまで上がった。

140〜150台ダイエット

160〜170台SST、L4

180〜L5

今日の感覚から行くとこんな感じですかね〜。

 

13日ロラ40m、14日ロラ45m

届いたGTローラーを試し乗り。

13日ダイエットローラー40m

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14日ダイエットローラー45m

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振動はやはりある。ドン、ドンという音がローラー部から聞こえる。それでもまあ許容範囲かな。

心拍センサーが明日届くので今後は心拍で強度を管理していきます。どのくらいの負荷で心拍がどれ程まで上がるのか確認しつつダイエット、SST、L4、L5をやっていこうと思います。

GTローラー

昨日注文して今日の午前に届く。

さすがAmazon

早速組み立てる。

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木造アパートなので振動が若干気になるが、これは明日届く予定のブルカットとローラー用マットで対処できそう。

ローラーから発生する音に関しては問題なし。これまで使ってきたダイレクトドライブ式よりも静かな印象。

負荷に関しても11段階あって申し分無い。負荷4〜5ならSST、L4領域になる感じ。3はダイエット強度かな。

そして何よりGAN RSでローラーできるのが1番良い。これでローラーと実走の差が小さくなる。

 

1ヶ月ほど自転車をお休みしていたのでコイツで明日から練習再開します。頑張る!

 

 

10月22日〜28日

22日〜25日は東京で研修だったので何もせず。というか何もできず。

26日はローラーしようと思っていたが飲み会。結局0時前まで続いて翌朝27日は二日酔い。梅酒ロック5杯飲んだのが結構キツかったみたい。幸い雨だったのでzwiftに再課金して軽く回す。

28日は天気も良かったので外を走る。磐梯山周回反時計回り80kmで1,000mアップ。ave29km/h。平地と下りは下ハンメインでなるべくエアロを意識してみた。

2018年レース戦績まとめ

ツールド草津 火山活動活発化で中止

時空の路ヒルクライム 男子B 2位(準優勝)

チャレンジヒルクライムin岩木山 総合5位入賞

枝折峠ヒルクライム 男子A 2位(準優勝)

裏磐梯カイバレーヒルクライム アスリートクラス9位

赤城山ヒルクライム 台風接近により中止

東京ヒルクライムHINOHARA 男子総合23位 20代6位

 

こんな感じでした。

ターゲットレースとしていた

赤城山ヒルクライムが中止になってしまったのは非常に残念でした。

本気で年代別3位以内を狙っていたので。

来年もこのまま年代別で行くか、

それともエキスパにするか迷いどころです。

成績的には後半にかけて失速気味ですが、

カイバレーや東京ヒルクライムHINOHARA

は非常にレベルが高いレースだったので

まあ妥当な順位かなと。

タイム的には目標をクリアできたので

ひと安心。

 

そしてこの1年で『さらに上に行きたい』

『強くなりたい』という気持ちが

確固たるものになりました。

 

特にアスリートクラスで挑んだスカイバレーは

「年代別じゃないし入賞できなくても仕方ないよな」と思っていました。

しかしレース後には、

レベルの高いクラスでは全く歯が立たなかったこと。そして表彰台に上がれなかったという現実が非常に悔しかったです。

『来年はもう一つ上のレベルに行きたい。』

本気でそう思いました。

じゃあもう一つ上のレベルとは何か?

現状を踏まえた上で考えられることは、

①年代別なら誰が相手でも優勝できる

②チャンピオン、エキスパで入賞常連

だと思います。

これを来年の目標として、

冬(雪ですが)を頑張ります。

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そういえば赤城山中止のイライラから

MAVIC R-sys SLR 2018を勢いで買いました。ガイツーで12万ほど。

黒リムのおかげでGANの

かっこよさに磨きがかかりました。

ちなみにこのホイール(1,295gカタログ値)

東京ヒルクライム檜原で

ぶっつけ本番実践投入したのですが、

以前使っていたLWCという

カーボンチューブラー(1,050gカタログ値)

よりも登れる感じがありました。

登り好きには最高のホイールです。

価格以上の性能があります。

アルミクリンチャーなので使い勝手も良し。

おススメです。

第8回東京ヒルクライムHINOHARAステージ 年代別6位(20代)男子総合23位

10月7日、東京ヒルクライム檜原ステージに参加してきました。
仕事の長期休暇が10月6日から取れたのでちょうど良いかな~と思いエントリー。

コースは檜原村役場から風張峠までの25km。
ストラバのセグメントにもなっている「都民の森」は自転車の本格的な練習を始めた2年前に何度か登っていました。そんなこともあり今回は2年ぶりに登ってどれくらいタイムを縮められるのかも1つの楽しみにしていました。


スタートから30分くらいまでは先頭でフラフラしていましたが、後半に入った瞬間、急こう配の区間で優勝候補の加藤さんがペースアップ。それまでの先頭集団は崩壊、自分もドロップ。総合入賞争い組はそのまま消えていきました。自分はその後、総合入賞組から落ちてきた人たちを吸収して都民の森まで。都民の森からゴールの風張峠まではあらかわzooの同年代の方と回していきました(自分が多めだったかな)。ゴール1km手前で若干離されて先行されてしまいましたが、ゴール直前でなんとか追いつきそのままスプリントで先着。

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結果は57分39秒で男子総合23位、年代別(20代)6位でした。5位の方とは2秒差、4位の方とは10秒差くらいでした。今思うと旧料金所から都民の森区間でペースを落として複数人でローテを回してしまったのを少し後悔。単独で自分のペースを維持して登っておけば4位までの10秒くらいはひっくり返せたかもしれなかったです。

ちなみに都民の森のセグメントは45分54秒で、2年前のベストタイム60分39秒を更新できました。まさかの45分台でした。

 

ゴール後は雑兵の方や、赤城山ヒルクライムの試走会で一緒に走ったGOCHIの海さんなどと談笑。来年はお互いさらにレベルアップして表彰台に上がりたいですね~といった感じで。乗鞍も出てみようかな。

とりあえずこれで2018年は終わりです。
おつかれさまでした。
また改めて総括しようと思います。